対応できない困った事例(現住所確認書類)

  1. 対応できない困った事例(現住所確認書類)

ワンストップビジネスセンターでは必ず、全てのお申込者様を対象として厳格な審査をさせていただき、利用規約に同意をしていただいた上でご契約をお願いしております。

ご契約いただくご利用者様に安心して弊社のサービスをご利用いただくために、必ず法に基づいた審査書類をいただき、運営者として責任をもって審査をさせていただきます。

対応できない困った事例(現住所確認書類)
公共料金の請求書はいつも捨てているので今手元に残っていない。クレジットカードや電話なんかの請求書も全部電子化しているので紙ベースの請求書は無い。郵便物はいつも確認したら捨ててしまうので何もないですよ。あっ、一つだけありました。電気料金の請求書ですが半年前のものですね。引越しはしていないので、これで何とか審査をしてもらえませんか。
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このお申し出はNGとさせていただきます。

住所確認書類は公共料金の請求書のコピー3ヶ月以内発行のもの、公共料金の名義がご本人様ではない場合は、ご本人様宛に届いている公的機関からの郵便物もしくはクレジットカードや電話料金の請求書のコピーいずれも3ヶ月以内発行のものとさせていただいております。

3ヶ月を過ぎている書類では審査をさせていただいておりません。

また、住民票のみでの審査も行っておらず、住所確認はすべてで以内の公共料金のご請求もしくは公的機関からの郵便物で行っております。小包や荷物の送り状やDM、知人からのお手紙なども、たとえ3ヶ月以内のものでもNGとさせていただいております。

すべてのお客様に公平に審査書類を頂戴しております。

必要書類は以下の通りです。
個人様でのお申し込みの場合
*お顔写真付き身分証明書(運転免許証、パスポート、住民基本台帳カードなど)
*現在お住まいの公共料金などのご請求書(3ヶ月以内のもの)

法人でのお申し込みの場合
*履歴事項全部証明書(3ヶ月以内のもの)
*代表者様のお顔写真付き身分証明書(運転免許証、パスポート、住民基本台帳カードなど)
*代表者様の現在お住まいの公共料金などのご請求書(3ヶ月以内のもの)
(社員の方がご担当される場合はご担当者様の社員証や名刺を併せてご提出ください)
*実質的支配者に関するご申告

詳しくはこちらをご覧ください
» 実質的支配者のご案内

※ご担当者さまがいらっしゃる場合は以下のものが追加で必要となります。
・ご担当者様の身分証明書
・代表者様からの委任状

(実質的支配者の申告書、代表者様からの委任状につきましては、お申込み後にご案内いたします。)

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