バーチャルオフィス活用のお役立ち情報

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超一等地六本木のバーチャルオフィスを利用して起業

2018/12/12

バーチャルオフィスとは

バーチャルオフィスは住所をレンタルできるサービスがメインとなっており、実際にはオフィススペースを持ちません。
 

住所をレンタルできる、いわゆる「住所貸しサービス」のメリットは、法人登記可能な住所が取得できる、会社のブランド力のアップ、自宅住所の公開が不要など多くあります。
 

六本木は、六本木ヒルズやアーク森ビル、赤坂アークヒルズ、東京ミッドタウンなど誰もが知っているスポットがある超一流のブランド住所であり、ビジネスエリアです。
 

そんな六本木の超一等地の住所がバーチャルオフィスを利用すれば、月額1万円以下で利用可能になります。
 

会社のイメージと住所は深く関係していますので、六本木の住所はあなたの会社のブランド力や信用力を上げてくれます。
 

また、六本木のビジネスアドレスや登記住所を取得することで、名刺やホームページに自宅住所を公開する必要がなくなり、プライバシーの面でも安心です。
 

バーチャルオフィスとはレンタルオフィスやシェアオフィスと違い、住所をレンタルするだけなので実際に業務を行えるオフィスは存在しませんが、手軽に都内一等地の住所を格安でレンタルでき、ビジネスのために活用できる便利なサービスです。
 

ワンストップビジネスセンター六本木店では、月額4800円(税抜)〜六本木の住所利用が可能です。
 

また、住所貸しサービスの他にも、固定の専用電話番号のレンタル、無料の郵便転送、全国の完全個室のレンタル会議室利用など六本木を拠点にビジネスを十分に展開できるオフィスサービスをご用意しております。
 

ワンストップビジネスセンター六本木店のご利用料金プランはお客様の事業にあわせて選べるよう3つに分かれております。
 

個人でスクールやカウンセリングをされているような方から、会社設立、支店の拡大や縮小を検討されている企業まで様々な用途でお使い頂けます。ぜひ、ご検討ください。
» ワンストップビジネスセンター六本木店の料金プラン
 
 

六本木で起業するメリット

トップクラスの国際ビジネス都市
六本木はグーグルジャパン、アップルジャパン、メルカリ、DMMなど誰もが知っている超一流企業が多くオフィスを構えている世界トップクラスの国際ビジネス都市です。
 

六本木ヒルズ、ミッドタウン、新国立美術館や、リッツ・カールトン東京やグランドハイアット東京のような一流ホテルなど、観光から宿泊施設まですべてが揃っています。
 

世界各国の企業と取引したい企業であれば、世界的に知名度のあるビジネス街六本木の住所を利用することで、取引をスムーズに進められるメリットがあるでしょう。
 

また、インターナショナルな繁華街である六本木は、海外のクライアントが出張で来られた際も最高のおもてなしができるので、滞在期間を満足して頂けて良好な関係を築ける手助けにもなるでしょう。
 

超一流のブランド都市
「超」一等地の六本木を拠点に起業することには、信用力、ブランド力、企業イメージのアップなどたくさんのメリットがあります。
 

自宅を会社の本店住所にして起業すればオフィスコストはかかりませんが、自宅住所を世の中に公開してしまい、知らない人が突然来客してくるなどのデメリットもあります。
 

また、普通の住宅街の住所と六本木駅徒歩圏内にある一等地の住所にビジネス拠点があるのでは、一流ビジネスタウンのイメージがある六本木を拠点にしている方が信用力は高いですよね。
 

同じサービスを提供している2社のどちらと契約しようか悩んでいる取引先がいれば、自宅と想像できる住所より六本木の住所を拠点にしている方が契約率は上がるでしょう。
 

ブランド力のある住所で起業することがすべてではありませんが、ビジネス住所はご自身の会社のイメージに大きな影響力があり、新規顧客ができる、集客力のアップなど事業が成長できる可能性は広がります。
 

一流のサポーターが揃っている
都内の一等地だけあって、六本木エリアでは起業支援をサポートしてくれるサポーターも一流なので、とても頼りになると思います。
 

例えば、六本木一丁目駅の3番出口から徒歩1分の場所には日本貿易振興機構のジェトロや開業手続きをサポートしてくれる東京開業ワンストップセンターがありますし、国立図書館も近くにあり新しいビジネスアイデアやご自身の事業のための資料収集にとても役立ちます。
 

抜群のアクセスの良さ
六本木には複数の路線が通っており、東京メトロ日比谷線、都営地下鉄大江戸線の六本木駅を利用でき、東京メトロ南北線六本木一丁目駅や東京メトロ千代田線乃木坂駅からも徒歩圏内でアクセスが可能です。
 

六本木から赤坂エリア、麻布十番エリア、渋谷エリアといった近隣のビジネスエリアや人気の流行情報発信エリアへの交通アクセスも良いです。
 

交通の便がよく、利便性の高い六本木を拠点にすることで、セミナーや勉強会への集客力を高められるメリットがあります。
 

また、商談や取引を行う際も六本木のような誰でもわかる駅を利用することで、待ち合わせ場所まで迷うことなくアクセスでき、その結果、商談がスムーズに進められることにもつながります。
 

 
 

六本木のバーチャルオフィスを利用するメリット

六本木エリアで起業することがどれだけご自身の会社・事業にプラスになるかはお分かりになられたと思います。では、そんな六本木エリアで、実際に賃貸オフィスを借りて起業しようとするとどうでしょう?
 

六本木にオフィスを構えるには、事務所の保証金、数ヶ月分の家賃といった初期費用、オフィス家具や通信設備など準備だけであっという間に数百万のコストがかかってきてしまいます。
 

その後は毎日のように事務所を使っていないとしても借りた事務所のために毎月高い家賃を払い続けていく必要があります。
 

これらのことを想像しただけでも、起業はまだ早いかな、とためらってしまう方々は少なくないのではないでしょうか?
 

入念な準備は必要ですが、それでは起業するためにもしかしたら10年以上かかってしまうかもしれません。
 

しかし、バーチャルオフィスを利用して六本木の住所を借りることによって、オフィスを借りるよりも大幅にコストをカットでき、なおかつ同等のオフィスサービスを利用することができます。
 

バーチャルオフィスと契約をして六本木を事業拠点にするだけで、事務所コストの大幅なカット、会社のブランド力と信用力のアップが手に入り、事業の問い合わせや売上につながります。
 

スタートアップの企業やスモールビジネスの企業などはまずバーチャルオフィスで独立をして、事業が軌道に乗ってからオフィスを移転するというやり方もおすすめだと思います。
 
 

優秀なバーチャルオフィスと契約するコツ

一つ気をつけて頂きたいのは、バーチャルオフィスの運営会社も多くあり、会社ごとにサービスの種類は違います。
 

例えば、六本木にも支店があるリージャスサーブコープは月額費用が高の設定ですが、受付窓口が設置され女性スタッフが対応してくれるなど高級感があります。
 

ワンストップビジネスセンターは手頃な価格と充実したサービス内容、全国にあるおしゃれな会議室が特徴です。
 

他のバーチャルオフィスでは、オフィスの雰囲気や印象にこだわらずとにかく料金重視で、月額費用がとても安い運営会社もあります。
 

受付窓口や高級感漂うイメージが必要なのか、かゆいところに手が届くサービスを手頃な料金で利用できるのか、など、ご自身のビジネスにあわせて何が必要なのかをご検討された上で、バーチャルオフィスとご契約されることをおすすめします。
 

バーチャルオフィスの比較に関しては、こちらの記事もご参考ください
» バーチャルオフィス選びに役立つ7つのチェックポイントとは?
 

ワンストップビジネスセンターでは、内見も随時受け付けておりますので、実際にお会いしてバーチャルオフィスに対する疑問や起業のための上手なバーチャルオフィス活用法などご説明させていただくことが可能です。ささいなことでももちろんかまいません。
(※六本木は会議室のご用意がないため、内見は青山本店にて対応させていただきます。)
 

まずは一度、お気軽にご連絡ください。

 
 

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