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  1. 【成功の秘訣】女性起業家におすすめしたいバーチャルオフィスとは?

【成功の秘訣】女性起業家におすすめしたいバーチャルオフィスとは?

2019/4/24

【成功の秘訣】女性起業家におすすめしたいバーチャルオフィスとは?

クラウドサービスの発達やSNSの普及により、好きなものを商品化して販売したり、得意なことを事業化したりして活躍している女性起業家も日本社会で増えてきました。
 

素敵なアイデアがあれば、男女関係なく、ビジネスを成功させるチャンスがある時代になり、多くの女性起業家も成功をおさめています。
 

主婦の方でもWebライター、ネットショップ開業など在宅ワークから、料理教室など隙間時間を有効活用して、家事や育児と両立しながら成功している方もいらっしゃるでしょう。
 

スタートアップの起業家から、子育てをしながらビジネスを行うママさんまで、女性がビジネスで成功する要因は、リスクを抑えて開業し、徐々に事業拡大していくことです。
 

リスクを抑えるためお金をかけずに起業するには、自宅住所で開業や会社設立をして、事業をスタートすることが一番です。
 

しかし、自宅起業は個人情報の公開などリスクとデメリットもありますので、月額4,800円と格安で起業ができるバーチャルオフィス、ワンストップビジネスセンターがおすすめです。
 

こちらでは、自宅住所を利用する起業のリスクとデメリット、バーチャルオフィスを利用するメリットをお伝えします。
 

自宅住所を使うリスク&デメリットとは?

個人事業主であれば事業住所、法人であれば会社の本店住所を自宅にすれば、オフィスが不要になり固定費を抑えられますが、大きなリスクが伴います。
 

ストーカー行為をされる

自宅住所を利用すると、世の中に住所が公開されるので、女性起業家の家に突然の来客があったり、ストーカー行為をされたりする危険性があります。
 

また、自宅住所を知られてしまうことで、頼んでもいない荷物が届いたり、大量の郵便が届いたりと、嫌がらせ行為を受ける可能性もあります。
 

ひどい場合は、同居しているご家族にまで悪い影響が及ぶリスクもあるでしょう。
 

家族や勤務先にばれる

会社員であれば、勤務先に内緒で副業をされている場合、自宅住所を事業住所に利用することで副業がばれて、最悪のケースとして退職になるリスクもあるでしょう。
 

また、ご家族に内緒で事業をされている主婦であれば、自宅を作業場にすることで事業用の郵便物や営業DMが届き、ご家族にばれる可能性も高くなります。
 

自宅を来客場所にしなくてはならない

オフィスがない場合、取引先やお客様との商談・打ち合わせ場所は、自宅かカフェのような場所を利用するしかありません。
 

例えば、カフェ・喫茶店では、周りを気にして結婚相談や体型の悩みのカウンセリング、ネイルサロンの運営、情報漏洩を防ぐため契約書の記入もできないケースが多いでしょう。
 

しかし、SOHOのようなオフィス兼自宅でない限り、自宅に来客場所を作るには、それだけのために家具等を揃える必要もあり、余分な出費が出てしまいます。
 

女性であれば、お仕事の関係とはいえご自宅に男性を招くことで、プライベートな訪問やストーカー行為をされる可能性もあるため、不安がある方も多いと思います。
 

自宅住所を使わず起業をするには?

自宅住所を使わず起業をするには?

自宅以外の住所を利用して起業をするには、賃貸オフィスを契約するか、知人の事務所を間借りする、レンタルオフィスやバーチャルオフィスと契約する方法があります。
 

なかでも、月々1万円以下のコストで法人登記可能な住所が利用できるバーチャルオフィスはおすすめです。
 

元々ご自宅で作業をされている女性起業家や主婦であれば、「住所利用」が目的になるので、レンタルオフィスで空間を借りる必要もなく、バーチャルオフィスで十分でしょう。
 

バーチャルオフィス専門の運営をしているワンストップビジネスセンターでは、月額4,800円で都心一等地の住所が利用いただけます。
 

 

ワンストップビジネスセンターを利用するメリット

ワンストップビジネスセンターであれば、自宅住所の公開は不要、格安でビジネス住所が取得できますので、女性でも安心してビジネスをスタートすることができます。
 

その他、女性がオフィス不要でも起業できるための、郵便物の無料転送サービスやレンタル会議室利用、電話転送などのサービスが揃っています。
 

バーチャルオフィス利用で都心一等地の住所が使える

都心一等地の住所が使える

ワンストップビジネスセンターで提供している住所はどれも都心一等地の住所ですので、在宅ワーカーの女性でも一流の住所を名刺やウェブサイトに記載できます。
 

住所と会社や事業のイメージは直結しますので、都心一等地のビジネス住所を手に入れることで、会社のブランド力や信用力もアップします。
 

例えば、ファッションスタイリストであれば大手アパレル企業も本社を構える洗練された南青山エリアの住所を拠点にすることで、お客様にも注目していただけます。
 

結婚相談所、サロン経営、教室運営であれば、業界トップクラスが集まる新宿や銀座を拠点にすることで、あなたの会社もお客様に安心感を与えられます。
 

セミナーやイベントの開催の際は、都心一等地のアクセスが良い場所であれば集客力が高まり、参加者を増やすことにつなげられます。
 

株式会社設立、代表取締役という肩書きがあっても、住宅街をイメージさせる住所であれば、事業の規模感も小さく感じてしまい、売上や集客力の低下につながる可能性もあります。
 

ワンストップビジネスセンターの提供住所は、ネットショップの特定商取引法の住所にも利用できますので、商材のイメージにあった住所を利用することで売上アップも見込めます。
 

バーチャルオフィスでは専用の固定電話番号も取得できる

専用の固定電話番号も取得できる

現在ではスマートフォンがあれば仕事に支障はないという方々が多いですが、女性起業家であれば、固定電話番号がないことでプライベートの時間まで潰されてしまう恐れがあるので要注意です。
 

例えば、名刺に個人携帯番号を記載すると、仕事以外の時間でも突然電話がかかってきてお食事に誘われるなど、仕事とは全然関係のない話に対応する可能性も出てきます。
 

プライベートの携帯電話番号で営業電話や迷惑電話を受けないためにも、ワンストップビジネスセンターでお客様専用の固定電話番号の取得をおすすめいたします。
 

また、バーチャルオフィスで電話番号を取得することで、固定電話番号を手に入れるために電話機を購入し、電話回線を契約する無駄な手間とコストも省けます。
 

バーチャルオフィスではレンタル会議室が好きな時間だけ利用できる

レンタル会議室が好きな時間だけ利用できる

ワンストップビジネスセンターでは、必要な時に好きな時間だけ利用できるレンタル会議室をご用意しています。
 

急なアポイントメントがあっても、インターネット上で簡単に予約ができ、1時間1,000円〜で完全個室の来客応対スペースをご用意できます。
 

女性であればご自宅に取引先の人たちやお客様を招く不安は、ワンストップビジネスセンターのレンタル会議室を利用すれば解消されます。
 

またワンストップビジネスセンターは、東京を中心に札幌、横浜、名古屋、京都、神戸、大阪、福岡と全国展開をしており、会員様は好きな拠点の会議室をご利用いただけます。
 

全国各地にお客様がいらっしゃる場合でも、結婚相談所のカウンセリングや出張英会話教室、ネイルサロンの活動拠点場所としてご活用いただけます。
 

女性起業家を支援しているので、特別割引プランが利用可能

ワンストップビジネスセンターでは、女性起業家を応援しており、初期費用と月額料金が1ヶ月無料になる特別プランをご用意しております。
 
開業や会社設立には多くの出費が伴いますので、オフィスコストはワンストップビジネスセンターをご利用されて、ぜひ削減してください。

 

女性起業家が成功するためには

無駄なコストを抑えてリスク削減

起業したてではまだ取引先も少なく収入が少ない、もしくは収入が安定しない方々も多いですが、そんな状況で固定費が高いと赤字になりビジネスが続きません。
 

育児や家事と仕事を両立されている女性起業家であれば、在宅で作業する時間もありオフィス不在の時間も多いかもしれません。
 

オフィス費用は毎月高額の固定費になるので、使う必要がなく借りているのであれば、バーチャルオフィスを利用して大幅に固定費をカットしましょう。
 

女性に多い着付けや生け花教室であれば、スクール開催日だけレンタル会議室を予約して利用することで、オフィス投資を行う必要もありません。
 

国の助成金や制度を活用する

起業には予測不可能な事態も起こり得ますので、非常事態にも対応できるように余裕を持って開業資金を確保する必要があります。
 

自己資金に不安のある方は、低金利で融資を受けられる日本金融公庫や、女性起業家も利用できる国や市区町村の制度を活用して、上手に資金調達をしていきましょう。
 

また、公的な支援機関や制度の中には、女性起業家の交流会や勉強会への参加、事業計画書作成のサポート、事業・経営に関する相談ができる場所もあります。
 

創業したての経験・キャリアの浅い時期は、起業すると必要になってくる経営や税務の知識の勉強は支援サービスを活用して身につけましょう。
 

若手・女性リーダー応援プログラム女性事業
» http://www.tokyo-kosha.or.jp/support/josei/jigyo/wakatejosei.html
 

日本金融公庫
» https://www.jfc.go.jp/
 

港区の創業支援制度
» https://www.city.minato.tokyo.jp/sangyousinkou/sangyo/chushokigyo/sogyo/index.html
 

東京創業ステーションの女性起業ゼミ
» http://www.tokyo-kosha.or.jp/station/services/womenseminar/
 

武蔵小山創業支援センター
» http://www.musashikoyama-sc.jp/
 

女性起業UPルーム
» https://www.uproom.info/
 

まとめ

男性と比べ女性起業家は、自宅公開によるストーカー行為などリスクが大きくなるので、自宅とビジネス用の住所は分けることをおすすめします。
 

自宅とは別にビジネス住所をもち、その住所をご自身のビジネスにも活かして、会社のブランド力やイメージをアップしていきましょう。
 

無駄なコストを抑えるためには、自宅を作業場にして、ビジネス住所はバーチャルオフィスを利用することで格安で起業が実現します。
 

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