ワンストップビジネスセンターと他社との違いや比較について

  1. ワンストップビジネスセンターと他社との違いや比較について

Q1.ワンストップビジネスセンターと他社との違いや比較について

ワンストップビジネスセンターは他社とここが違う!

こちらではワンストップビジネスセンターとバーチャルオフィスを運営する他社との違いや比較するポイントについて記載させていただきます。
 

バーチャルオフィスは運営業者によって、月額利用料金や立地条件、拠点数、サービス内容などの提供サービスにさまざまな特色があります。
 

お客様がバーチャルオフィス選びをする際、比較するべき大切なポイントとはどのような点でしょうか。
 

各比較するポイントをご自身のビジネス環境やビジネススタイルに当てはめていただきながら、メリットとデメリットをじっくりと検討していただき、バーチャルオフィス選びや比較の参考としてください。
 

①拠点数を比較。札幌から福岡まで全国で展開。駅からのアクセスも抜群、立地にもこだわり。

弊社の運営するワンストップビジネスセンターは北は北海道札幌市から、南は福岡県福岡市まで全国の主要都市にバーチャルオフィスを展開しております。
 
【ワンストップビジネスセンターの全国の拠点一覧】
●北海道・・・»札幌店

●東京都・・・»青山本店 »田町店 »表参道店 »六本木店 »虎ノ門店 »恵比寿店 »銀座店 »麻布十番店 »品川店 »渋谷店 »麹町店 »日本橋店 »秋葉原店 »池袋店 »上野店 »新宿店

●神奈川県・・・»横浜店
●愛知県・・・»名古屋店

●大阪府・・・»大阪心斎橋店

●福岡県・・・»福岡博多店 »福岡天神店

※ワンストップビジネスセンター各店の違いと比較表
»https://www.1sbc.com/comparative-table/
 

もちろん、ほかのバーチャルオフィス運営業者様も全国展開しているところはありますが、指で数える程度の運営会社しか全国展開しておりません。
 

また、ワンストップビジネスセンターの各拠点は立地や駅からのアクセスの良さに自信を持っております。おおよその拠点のビルは最寄り駅から徒歩3分程度の場所にあります。上場企業が存在していてもおかしくないような都心の一等地にバーチャルオフィスを構えております。
 

私たちはお客様がよりお使いいただき易いよう、新しく拠点展開する際、実際に地下鉄、在来線の最寄り駅からのアクセス距離、時間、利便性、周辺環境を深く考慮し、納得できる物件が見つかるまで一切の妥協をせず、バーチャルオフィスの物件探しを行っております。
 

一等地のビジネス住所を使い、かつ利便性優れたレンタル会議室をミーティングやご商談を行うビジネス拠点としてご利用いただけます。他社様は不便な立地にあることも多いようです。
 

一等地に立地するために、商売の特性上、ご来客なども多いと予想されるお客様のためにはスタッフ常駐の店舗(札幌店、青山本店、田町店、虎ノ門店、渋谷店、大阪心斎橋店、福岡天神店)もご用意しております。
 

いまはネットインフラの普及により、ネットショップやホームページを活用することで、大きな資金を投下することなく、物理的な距離が離れた場所でも簡単に顧客や取引先を見つけることが可能になり、すぐにあなたのビジネスも全国展開が可能になりました。
 

「地域密着」にこだわる必要は全くありません。
 

札幌でセミナーや商談をした翌日に東京のオフィスに立ち寄り、大阪の自宅に帰るというビジネススタイルも可能になりました。
 

弊社と一度ご契約されたお客様は、契約された店舗だけではなく全国の拠点のレンタル会議室を会員様料金でご利用いただけます。「東京から他の地域へ」「地方から東京へ」と出張の多いお客様や新たな市場でビジネスチャレンジを行う際、低コスト、低リスク円滑に事業を展開させることが可能です。
 

ぜひ、ワンストップビジネスセンターのバーチャルオフィスサービスをうまく活用いただき、柔軟なビジネス体制の構築いただければと思います。
 

以下が2017年3月現在、全国しているバーチャルオフィスの拠点の一覧です。

【ワンストップビジネスセンター全国拠点一覧】
東京地域の拠点
»青山本店 »田町店 »表参道店 »六本木店 »虎ノ門店 »恵比寿店 »銀座店 »麻布十番店 »品川店 »渋谷店 »麹町店 »日本橋店 »秋葉原店 »池袋店 »上野店 »新宿店
 
神奈川県横浜市の拠点
»横浜店
 
大阪府大阪市の拠点
»大阪心斎橋店

北海道札幌市の拠点
»札幌店

福岡県福岡市の拠点
»福岡博多店 »福岡天神店

愛知県名古屋市の拠点
»名古屋店

②料金プランを比較。毎月の料金はコミコミで心配ありません。

ワンストップビジネスセンターでは、お客様にとって明朗会計、かつコストパフォーマンスが高いバーチャルオフィス運営を心がけております。
 

お客様のビジネススタイル、必要なサービスやご予算に合わせ3種類の基本パッケージプランの中からお好みのものをお選びいただいております。
 

【主要な3つの基本パッケージプラン】

エコノミープラン・・・貸し住所利用+無料の郵便物転送サービス+会議室利用

ビジネスプラン・・・貸し住所利用+無料の郵便物転送サービス+会議室利用+固有の電話番号&転送電話

プレミアムプラン・・・貸し住所利用+無料の郵便物転送サービス+会議室利用+固有の電話番号&電話秘書サービス(コールセンターによる電話対応代行サービス。転送電話にも設定可能)
 

またビジネススタイルの変化、ビジネスの成長に合わせ、プラン変更が可能です。他社のように、郵便の転送料金や法人登記など各種サービス利用の際、別途料金が加算され、月額利用料金に加え、支払総額が高額になってしまうということはありません。
 

バーチャルオフィスを比較する際は以下の点に注意して、料金を比べてください。
 

【料金を比較する際のチェックポイント】

・初期費用、契約金、登録費用などの名目でバーチャルオフィスサービスの新規契約時に高い料金が必要でないか?(月額費用を安く見せて、最初の初期費用で高い料金を請求される悪質なケースもあると聞きます。)

・契約時に高い保証金(賃貸マンションの敷金と同様のもの。解約時に経費の精算後に返却される)が必要でないか?

・カードで支払いができるか?どんな小さい決済でもカードやポイントをためるのがおすすめです。

・郵便物の受け取り費用は有料になっていないか?私書箱サービスなどのように、郵便物の受け取り料金が1通ずつ課金されないか?

・郵便物の転送料金は月額費用にコミコミになっているか?住所利用をしていると必ず郵便物が届きます。毎回、着払いで郵便物の転送料金などを支払っていると、支払総額は結果的に高くなってしまう傾向にあります。

・バーチャルオフィスの住所に法人登記をした場合、別料金を支払う必要がないか?

・電話転送費用が他社に比べて高過ぎないか?固定電話、携帯電話、国際電話など各転送先の料金をチェックしよう。

・レンタル会議室&レンタルスペースは1時間あたり数千円程度までの良心的な価格で利用できるか?ドリンクやスナックの費用は別料金ではないか?

・コールセンターの問い合わせ対応がしっかりしているか?サービスについての知識があるか確認しましょう。コールセンターがいい加減ですと、提供されるサービスも高いクオリティのものは望めません。

・内見は可能か?通常バーチャルオフィスを契約すると年単位の利用になることが想定されます。直接、バーチャルオフィスのスタッフに会い、内見(内覧)をし、料金のことについて聞いてみましょう。

 

ワンストップビジネスセンターでは、ご契約いただいているお客様からは
 

「他社様より毎月定額の料金にバーチャルオフィスに関するほとんどのサービスが含まれるため、利用料金がわかりやすい!」
 

「他社様に比べて従量課金(利用する度に料金が必要になる)のサービスが少なく、安心していろいろなサービスを活用できる!」
 

というご意見をいただいております。
 

以下のページにバーチャルオフィスご利用中のお客様の生の声をいただきましたアンケートもご覧ください。
»https://www.1sbc.com/user/
 

③レンタル会議室にこだわり。完全個室の会議室でリラックスして商談&カウンセリングが可能。

私たちワンストップビジネスセンターはバーチャルオフィス事業を開始する前から「家具インテリアの販売事業」を行っておりました。現在も全国のハウスメーカーさんのインテリアコーディネートなどを定期的に行っております。
 

そのため、バーチャルオフィスの会員様が利用する会議室もコーディネートには自信があります。
 

当社専任のインテリアコーディネーターがそれぞれの部屋ごとにコンセプトを変え、オリジナルの家具や雑貨を調達&コーディネートし、会員様がリラックスして快適に商談ができるようなおしゃれなカフェスタイルな会議室をご用意しております。
 

また完全個室の会議室ですので、レンタルオフィスやコワーキングスペーススペースのような隣の会話が筒抜けになってしまうような心配はありません。
 

全国のワンストップビジネスセンターの各拠点でレンタル会議室は備えており、利用料金は1時間1,000円からの格安な料金で利用できます。24時間いつでも会員様専用の予約システムからご予約いただけます。
 

各店のレンタル会議室はこちらからご覧いただけます。
 

【ワンストップビジネスセンターの全国のレンタル会議室】
東京地域の会議室
»青山本店 »表参道店 »田町店 »渋谷店 »秋葉原店 »新宿店 »池袋店 »虎ノ門店 »上野店 »麹町店 »銀座店 »恵比寿店 »麻布十番店 »日本橋店 »品川店
  
神奈川県横浜市の会議室
»横浜店  

大阪府大阪市の会議室
»大阪心斎橋店  

北海道札幌市の会議室
»札幌店 

福岡県福岡市の会議室
»福岡天神店 »福岡博多店 

愛知県名古屋市の会議室
»名古屋店 

④中小企業庁より経営革新等支援機関に認定されています。

ワンストップビジネスセンターを運営する当社(株式会社MOOR)はこれまでの中小企業のコンサルティングや支援の実績を評価いただき、平成26年に中小企業庁から経営革新等支援機関に認定をいただきました。
 

経営革新等支援機関とは中小企業の経営強化・多様化を図るために平成24年に「中小企業経営力強化支援法」が施工され、その法律をもとにした制度で、税務や会計、金融などの専門知識にかかわる実務経験が一定レベル以上の基準があると評価された会社に対してのみしか認定されません。
 

ワンストップビジネスセンターは、開業以来、個人事業主様、法人事業経営者様など新しく事業を開始されたり、法人設立をされたさまざまな業種のお客様にご利用いただいております。会社設立のお手伝い、士業の先生のご紹介、ホームページの製作など起業に必要なあらゆるサポートを行ってきており、実績には自信があります。
 

当社の経営者も過去にバーチャルオフィスを利用して起業した経験を持っており、お客様の立場に立ったバーチャルオフィス運営を心掛けております。
 

日本でも、最近ようやくバーチャルオフィスの認知度が高まってきたのですが、海外では20年以上も前より「バーチャルオフィス」を利用して新たな事業立ち上げることがスタンダードな起業方法とされてきました。日本をもっと起業しやすい社会にしたい。そんな思いから当社はスタートしましたが、コツコツ積み上げてきた結果をご評価いただき経営革新等支援機関に認定いただくことができたことは非常にうれしく思っております。
 

ちなみに経営革新等支援機関は銀行などの金融機関や弁護士事務所や会計事務所が多く認定されています。
 

バーチャルオフィス運営業者では経営革新等支援機関に認定されている企業は当社以外にはほぼないと思います。
 

当社についてはこちらのページからも詳しくご覧いただけます。
»https://www.1sbc.com/about/
 

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