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バーチャルオフィスの審査 厳しく

2014-06-20

バーチャルオフィスと契約するには厳しい審査を通らなくてはいけません。バーチャルオフィスの契約において審査は法で定められたことで、無審査は違法となります。

ワンストップビジネスセンターでは、お申し込みをされた皆様に審査に必要な書類を要求し、厳しい審査を必ず行います。審査を通過された方だけにご利用いただけるのがワンストップビジネスセンターのバーチャルオフィスです。

審査の目的については、公序良俗に反する事業、または違法的・反社会的な事業を行うことを目的とした利用を防ぐためのものであり、住所、電話番号などの不適切な利用する行為を防ぐためのものです。審査の基準や方法については開示することができません。万が一、審査が不通過となりました場合、その結果のみをお知らせし、審査の基準や審査結果の理由については一切開示しておりません。

バーチャルオフィスの審査は年々厳しくなってきています。その一方でバーチャルオフィスを利用しての犯罪が後を絶たないと言われます。未だに無審査、もしくは身分証明書などの書類なしで契約を進めようとするバーチャルオフィス業者があるのでしょう。

しっかりとした審査書類を要求し、審査が厳しいバーチャルオフィスを選ぶことが大切です。審査書類は難しいものは要求していませんので、お申し込みの際には速やかにご準備いただければ幸いです。

審査書類は以下のとおり
個人でのお申し込みの方
・代表者様の写真付き身分証明書(免許証、パスポートなど有効期限内のもの)
・代表者様の現住所が確認できる公共料金や税金等の請求書のコピー(3ヶ月以内)

法人でのお申し込みの方
・履歴事項全部証明書(3ヶ月以内のもの 現在事項はNG)
・代表者様の写真付き身分証明書(免許証、パスポートなど)
・代表者様の現住所が確認できる公共料金や税金等の請求書のコピー(3ヶ月以内)
(社員の方が代理、もしくは担当者でお申込みの窓口になっていただく場合は、担当者の方の書類も併せてご提出いただきます)

ワンストップビジネスセンター 秘書代行サービス

2014-06-20

ワンストップビジネスセンターのプレミアムプランは固定電話番号付きプラス電話秘書代行サービス付きのプランです。忙しい平日昼間のお電話はコールセンタースタッフがお客様の代わりに用件を伺って折り返し対応をし、即時にメールでお知らせします。便利な秘書代行プランをご利用で、安心してお仕事に専念できます。

ご自身でお電話をダイレクトに受け取りたい場合はもちろん簡単に設定を変更できます。秘書代行に戻したい時は、また設定を変えて頂ければコールセンターにつながります。コールセンターでの秘書代行は平日9:00~18:00。18:00以降はご自身に転送設定いただくか、もしくは営業時間外アナウンス、ボイスメールの設定にも変更できます。

営業時間外アナウンスは下記一文
「お電話ありがとうございます。申し訳ございませんが、只今の時間は営業時間外となっております。恐れ入りますが、翌営業時間内にあらためてお掛け直しください。お電話有難う御座いました。」

ボイスメールは下記一文
「お掛けになりました03-****は、現在席におられないためかかりません。ピーという発信音の後にメッセージをお願いします。」

住所 貸し 格安

2014-05-23

格安で法人登記も出来る住所を貸し出しているバーチャルオフィスというサービスは、主に自宅で事業をされている自宅起業家の方に利用されています。バーチャルオフィスはオフィスをレンタルするのではなくオフィス住所のみをレンタル出来るため、オフィスをレンタルするよりも格安で利用出来、会社に負担をかけることもありません。会社を立ち上げたばかりの頃の課題である、固定費の削減が効率よく出来るのです。

バーチャルオフィスを運営している会社な都内だけでも多くあり、それぞれが特徴を持っています。バーチャルオフィスで貸し出されている住所は一等地であることが多く、都内では新宿、渋谷、六本木、銀座などのオフィス住所をレンタルすることが出来ます。架空のオフィスを持つ事が出来るサービスとも言われるバーチャルオフィスですが、オフィス住所の場所には運営会社の店舗があります。そのため記載されている住所に行ってみたもののオフィスが存在しない、なんていうことがあり得ないのです。また、会社によってシステムは異なりますが、店舗にはスタッフが常駐しており、突然取引先がオフィスを訪問してきても利用者の会社のスタッフとして対応してもらえるのです。

秋葉原 私書箱

2014-05-23

自宅や会社以外で郵便物を受け取りたいという時に利用される私書箱ですが、私書箱では受け取ることが出来ない荷物などもありますよね。自宅開業される方で郵便物を自宅住所以外で受け取るために私書箱を利用される方もいらっしゃいますが、私書箱よりも安全なサービスがあるのです。

そのサービスとはバーチャルオフィスというサービスで、私書箱が少し進化したようなサービスとなっています。バーチャルオフィスはオフィスの住所をレンタル出来、その住所を法人登記にも利用する事が出来るサービスとなっています。私書箱では住所を表記する事は出来ましたが、会社の住所として登記を行う事は出来ませんでしたよね。バーチャルオフィスでは登記も可能になるのです。もちろん登記が必要ないということであれば行わなくても良いのですが、登記をしないのならば私書箱の方がいいのではないか、と思いますよね。バーチャルオフィスは店舗にスタッフが常駐している会社もあり、そういったバーチャルオフィスであれば大きな荷物や簡易書留などの書類も受け取ってもらうことが出来るのです。私書箱では返送され、再送に手間がかかってしまいますが、バーチャルオフィスならすぐに受け取ることが出来ますよ。

貸し 会議 秋葉原

2014-05-23

秋葉原で貸し会議室も格安に利用出来るバーチャルオフィスをお探しならワンストップビジネスセンターがお勧めです。ワンストップビジネスセンターはこだわりのインテリアと充実した備品が利用出来るお洒落な会議室が魅力の1つとなっているバーチャルオフィス運営会社で、多くの起業家に選ばれている会社なのです。

ワンストップビジネスセンターの秋葉原店は秋葉原駅から徒歩1分にある店舗で、駅近の好立地となっています。貸し会議室を利用する時にもアクセス良好で、取引先との商談の際にもピッタリの立地だと言えるのではないでしょうか。利用料金は会員であれば平日1時間当たり1000円から利用することが出来、用意されている備品の使用料は無料となっています。備品として用意されているのは大型モニターやノートパソコン、ホワイトボード、無線LAN、Wifiなど会議に不可欠なものばかりとなっており、ネット環境も整っているので自宅から重たい荷物を運ばなくてもいいのも魅力です。会議や商談をリラックスした雰囲気で行えるようにフリードリンクコーナーも設けてありますし、スナック菓子も用意されていますので、和やかな空間で会議、商談を行えるというのも魅力となっています。

会議 室 秋葉原

2014-05-23

バーチャルオフィスをレンタルされる方の中には、レンタル会議室を頻繁に利用する予定のある方もいらっしゃるでしょう。ほとんどのバーチャルオフィスにレンタル会議室は用意されていますが、料金や内装などは会社によって様々です。料金や内装だけでなく自宅からのアクセスなども考えて選ぶと良いでしょう。

ワンストップビジネスセンターのレンタル会議室はあのホリエモンにもブログで紹介されるほどの質となっており、こだわりのインテリアが使用されたお洒落な会議室となっています。JR各線が乗り入れる秋葉原駅から徒歩1分の秋葉原店や、地下鉄青山一丁目駅から徒歩1分という青山店ならば、駅からのアクセスも簡単です。ワンストップビジネスセンターのレンタル会議室はお洒落な空間であるだけでなく、備品も充実しています。会議で使える大型モニター、ホワイトボード、ノートパソコン、無線LAN、Wifiなどネット環境も完備されています。これらの使用料は全て無料となっており、レンタル会議室を利用する時はレンタル費用のみで利用出来るため、コストもかからないところが最大の魅力となっているのです。重い荷物を抱えて店舗まで行く必要もなくなりますよ。

レンタル オフィス 秋葉原

2014-05-23

秋葉原のレンタルオフィスをお探しの方の中にも、オフィスが必要でないのに必要であると思い込んでいる方がいらっしゃるかもしれません。以前は会社を立ち上げることとオフィスを持つ事がイコールとなっていましたが、インターネットビジネスが進んでいる現代ではオフィスを持つことが絶対に必要だということはなくなってきているのです。

しかし会社を立ち上げたら本社となるオフィスを用意して、法人登記しなければなりません。そんな時に利用されているのがバーチャルオフィスなのです。バーチャルオフィスはオフィスをレンタルする従来のレンタルオフィスとは異なり、オフィス住所のみをレンタル出来るサービスとなっています。オフィスを持たなくても、法人登記用の住所を確保する事は出来るのです。インターネットビジネスはパソコン1つで業務可能なものもあります。そのような業務をするのに会社を立ち上げた当初からオフィスを持ってしまっては、維持費が会社の負担になってしまうこともあるのです。維持費で会社の経営が難航することがないよう、オフィスが会社に本当に必要なのかを考えてから契約すると良いでしょう。会社が成長した後でオフィスを持っても遅いということはないのです。

バーチャル オフィス 秋葉原

2014-05-23

秋葉原のバーチャルオフィスは多数あります。自宅での開業をされる起業家が増えてきている現在では、バーチャルオフィスを運営する会社も増えてきているのです。しかし運営会社が増えてきたからこそ、バーチャルオフィス選びは慎重に行う必要があります。格安だからという理由だけで契約してしまうと、追加料金でコストがかかってしまったり、内装が会社に合っていなかったり、などのトラブルの原因になってしまうこともあるのです。

バーチャルオフィスを契約する前には必ず内見を行うようにして下さい。内見では店舗の内装を見られる他、運営会社側へ気になる事も質問出来ます。ホームページで確認した内容以外にも気になる点があれば、内見の時に全て聞いておくのがベストです。バーチャルオフィス選びに失敗してしまうと、コストが思った以上にかかってしまい会社に負担をかけることにもなりかねません。会社に合ったバーチャルオフィスを選んで業務に集中するためにも、内見は怠らないようにしましょう。

バーチャルオフィス選びで気を付ける点はいくつかありますが、まずは自社オフィスだと思われても恥ずかしくないかどうか、というところが大切です。バーチャルオフィスは利用者自身のオフィスでもあるので、しっかり確認して下さいね。

バーチャル オフィス 格安

2014-05-23

バーチャルオフィスを格安でレンタルするならワンストップビジネスセンターがお勧めです。ワンストップビジネスセンターは都内に複数のバーチャルオフィスを運営している会社であり、格安の料金が魅力となっています。格安な料金でありながら丁寧で質の良いサービスが評判となり、多くの起業家に選ばれているバーチャルオフィス運営会社なのです。

ワンストップビジネスセンターの格安料金プランはいくつか用意されており、1万円以内で利用出来るのはエコノミープランとビジネスプランの2つとなります。一番格安のエコノミープランには住所の貸し出しの他に郵便転送サービスが、一番人気のビジネスプランにはエコノミープランのサービスに加え固定電話番号の付与サービス、電話・FAX転送サービスが利用出来るようになっています。エコノミープランが月々4800円から、ビジネスプランが月々8900円からとなっており、電話転送サービスが必要か必要でないかでプランを選ぶ事が出来ます。電話秘書代行サービスまで付いたプレミアムプランもありますので、業務が忙しくなり利益を見込めるようになったらプランを変更するというのも良いでしょう。会社の規模に合わせられるので無駄もないですよ。

レンタル オフィス 会社 登記

2014-05-23

会社を立ち上げて登記するための住所をお探しの方の中には、レンタルオフィスやバーチャルオフィスのレンタルという方法を考える方も多いでしょう。レンタルオフィスもバーチャルオフィスも低コストで登記用の住所を手に入れることが出来るサービスですが、レンタルオフィスよりもバーチャルオフィスの方がコストを抑えることが出来ます。

バーチャルオフィスがレンタルオフィスよりもコストを抑えられる理由は、オフィスをレンタルしないからです。一見どちらのサービスもオフィスをレンタル出来るサービスに思えますが、バーチャルオフィスではオフィスそのものはレンタル出来ません。オフィスではなくオフィスの住所をレンタルして、業務は自宅などで行う事になるのです。法人登記はレンタルオフィスと同じように行えますので心配もありません。

業務にどうしてもオフィスが必要だという方にはレンタルオフィスの利用をお勧めしますが、そうでない方は業務を自宅で済ませ、バーチャルオフィスの住所で登記を行ってコストを削減するという方法も1つの方法として視野に入れてみてはいかがでしょうか。立ち上げたばかりの会社は固定費の削減が課題となりますので、効率よく削減することが重要なのです。

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