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ワンストップビジネスセンター横浜店の特徴

ワンストップビジネスセンター特徴

ワンストップビジネスセンターの特徴

ワンストップビジネスセンターの特徴ワンストップビジネスセンター横浜店はワンストップビジネスセンターの22拠点目として、
2015年8月にオープンさせていただきました。

JR横浜駅からも徒歩3分の好立地でアクセスも抜群です。

内見も随時受け付けておりますので、お気軽にお問い合わせください!

ぜひ、横浜エリアの中心であるブランド力のある住所と利便性の高いおしゃれな会議室が利用できるワンストップビジネスセンター横浜店をご活用ください。
 

横浜のバーチャルオフィスで始める起業のアドバイス

これから新しいビジネスをスタートされる起業家やフリーランサー、ネットショップの運営者などの方々にはバーチャルオフィスの利用がとても便利です。

昔から港町として栄え東日本を代表する都市となった横浜はブランド力があり、住みやすさや利便性の良さから日産自動車やコカ・コーラなど多くの優良企業が多く進出しています。

そんな横浜でバーチャルオフィスをフル活用していただき、また会員みなさまのビジネスの発展をサポートできるように、こちらでは横浜で起業する際に役立つ情報をお伝えしたいと思います。

 

○ワンストップビジネスセンター横浜店の大きなメリット

会社設立のために首都圏のブランド力のあるエリアにオフィスを持つことは、他の地域と比べて平均賃料も高く、とてもコストがかかることです。

しかし、ワンストップビジネスセンター横浜店を利用すれば、日本有数の巨大都市・横浜の住所を4,800円からと格安で利用することが可能になり、物理的なオフィススペースを必要としないプログラマーやエンジニア、デザイナー、カメラマンなどは横浜でオフィスを借りずに横浜のビジネス住所だけを1万円以下の月額料金でレンタルできるのでコストがおさえられます。

横浜を拠点に起業を検討されている起業家は、横浜というブランド力と知名度のある住所をビジネス用に利用できることが大都市で事業を経営している証明になり、クライアントからの信用もあがります。

魅力ある横浜の住所は会社のイメージアップにもつながりますので、横浜に取引先が多くある場合は取引が増えるなど、バーチャルオフィスは便利に活用できます。

上記の住所貸しサービスの他にも、ワンストップビジネスセンター横浜店では必要な時だけ格安で利用できるおしゃれな会議室をご用意しております。

こちらのレンタル会議室は、横浜店で契約をされた会員様でも全国にあるワンストップビジネスセンターのすべての会議室をご利用することができ、商談や出張先での作業スペースなどにお使いいただけます。

ワンストップビジネスセンター横浜店のプレミアムプランにもある電話秘書サービスをご利用することで、忙しくてなかなか電話の対応ができないというお客様の悩みも解消されますし、かかってきた電話を逃さないことでクライアントの新規獲得にもつながります。

また、「045」からはじまる電話番号を取得できるレンタルサービスは、横浜に住所がある証明になりますし、会社の電話番号として名刺やホームページに記載することができ、クライアントからの信用もあがります。

ワンストップビジネスセンター横浜店ではご自身の事業に合わせてプランがお選び頂けますので、こちらからご覧下さい。
»ワンストップビジネスセンター横浜店の料金プラン

 

○横浜で起業するメリット

①神奈川県 & 横浜市のサポートが充実している

横浜市では開業時にもらえる横浜市創業促進助成金やスタートアップ助成金、創業おうえん資金など、横浜市内で起業した際に申請できる資金調達方法が用意されています。

助成金や補助金は返済する必要もないので、横浜市創業促進助成金やスタートアップ助成金あたりは創業前に下調べをされることをおすすめします。

横浜市の経済局のホームページに支援事業、支援内容がチェックできますので、ご自身が希望する支援情報についての各種相談はお問い合わせください。
»横浜市経済局

資金調達以外にも横浜市は、横浜市内で起業したての経営者や創業予定の個人を対象に、無料の講座・起業セミナーや専門家相談など創業支援サービスが多く用意されています。

「スタートアップポートヨコハマ」では、事業開始したばかりの起業家が成長・発展するための情報を発信しており、特定創業支援事業や助成金、創業相談など多くのスタートアップに関する情報が見つけられますので、横浜で創業される際の情報収集する手段としてもおすすめです。

ビジネスプランを作成していくスタートアップ講座や、ソーシャルビジネス支援事業などの受講情報も掲載され、その中で事業プランや事業内容の相談、ご自身の事業に対する課題を見つけたりすることができます。

また、横浜での起業家に対する融資制度は「創業おうえん資金」、「シニアおうえん資金」、「女性おうえん資金」などがあります。

バーチャルオフィスを利用することでオフィスを借りるための費用は不要になっても、ホームページを作成したり、広告費、名刺等の印刷物の作成費用は起業時に出てくるとおもいますので、事業の収入が安定していない時は万が一に備えてこのような資金用に融資の申請をするのも考えておくといいでしょう。

その他にも、事業をはじめる際の悩みや不安を経営のプロや専門家に相談できる支援窓口もありますので、バーチャルオフィスを利用していることと同じように無駄なコストをなくし上手に事業を軌道に乗せるための事業活動の相談や、創業時に必要な情報も聞けたりと活用できます。

開業資金の申請のために事業計画書が必要な場合は、横浜企業経営支援財団がサポートしてくれるので一人で悩まず市担当課の創業支援課へ相談してみましょう。詳しい情報は「横浜企業経営支援財団」のページをご覧いただき、直接お問い合わせすることをおすすめします。
»横浜企業経営支援財団

上記の横浜市の創業支援とは別に、神奈川県でも創業促進補や創業支援融資、スタートアップ融資などの企業支援・補助・融資を受けることができますので、横浜市で上手く支援を申請できなかったとしても神奈川県の創業支援が利用できますので安心です。

神奈川県の創業支援でも新規事業のビジネスプランなどの相談や、開業資金の調達に関してなど親切に対応してくれますので、横浜市とあわせて情報のチェックをされることをおすすめします。
»神奈川県 / 創業・ベンチャー支援ページ

その他にも、うれしいことに横浜市の女性起業家への支援は充実しており、「横浜市有望ビジネスプラン事業化助成金」に女性起業家枠が用意されていたり、「女性起業家ネットワーク形成促進事業補助金」などがあります。

起業したてでは、銀行やその他金融機関から信用を得ることが難しく融資も困難な場合がありますが、このような女性の創業者を応援している横浜市では資金確保もしやすいです。

女性起業家を支援するチームも結成されており、女性経営者の声が聞けたり、ランチ会やお茶会といった交流会も開催されています。参加者の女性起業仲間同士で情報交換もでき、横浜では女性でも安心して起業しやすい環境が整っています。

ワンストップビジネスセンター横浜店では女性社長応援プランもご用意しておりますので、ぜひご活用ください。
»ワンストップビジネスセンターの女性社長応援パック

 

②ビジネスがはじめやすい

日本第二位の人口の多い横浜市は、それに比例して企業の本社や営業所の数も多い都市です。

それでいて東京の大都市と比べると企業同士が密集しすぎていないため、積極的に営業活動をすることで良い中小企業と巡り合うことができたり、事業提携できるベンチャー企業が見つかったりとビジネスチャンスがあります。

起業となると「まずは東京で」と考える方は多いと思いますが、東京の大都市ほど競争力は激しくない横浜の地域で事業をはじめることは、バーチャルオフィスで起業をしたばかりの起業家でも新規顧客を多く狙えるチャンスであり、事業展開がしやすいためご自身の事業が埋もれてしまうリスクも低くなります。

また、住所と会社のイメージはつながりますし、横浜エリアでも中心にありブランド力の高いワンストップビジネスセンター横浜店の住所を利用することで、横浜を拠点とした新規クライアントを獲得できる確率は高くなります。

ほかにも、大学が多く集まっていることから、将来を見据えての人材の集めやすさも魅力の1つです。特に横浜エリアは理工系大学や大学院も数校あり、専門性や技術的に特化している優秀な人材をご自身の会社のために確保できる大きな可能性があり、技術職やIT関連事業などの会社を設立される起業家にはうれしい環境だと思います。

電話対応や郵便転送などはバーチャルオフィスのサービスで補い、横浜の優秀な人材は会社の成長につなげるために確保するなど、人件費をおさえて賢く事業を拡大していくことも可能です。

外資系企業の新規クライアント獲得や海外進出を検討している方にも、横浜ワールドビジネスサポートセンターのような外資系企業向けの施設や医療通訳が可能な病院、インターナショナルスクールといった日本で働いている外国人従業員とその家族への生活支援が充実していて外資系企業が参入しやすい横浜は適した地域と言えるでしょう。

 

③ビジネスイベントが多い

横浜市は神奈川県の中でもセミナー、交流会や勉強会などビジネスイベントが多く、同じように開業されたばかりの起業仲間や色々な業種の経営者と交流できる機会が設けられています。

例えば、横浜市が紹介している「創業セミナー」や「Bizcafe8」と呼ばれる定期的に開催され無料で参加できる交流会、カフェで開催される「起業カフェ交流会」のようなカジュアルなものなどがあります。

バーチャルオフィスでは会員様同士がシェアできる共有スペースがない分、独立したばかりの起業家にとって交流会などのイベントは、ビジネスの新たな人脈をつくるチャンスです。

バーチャルオフィスでオフィス費用をおさえても他で支出が増えてしまうと意味がありませんが、横浜市が開催された勉強会の中には、新しく事業をはじめるためのノウハウを無料で学べるものもあるので、ご自身で有料のセミナーに申し込む必要なくお得に学べる場合もあります。

横浜で起業された業種の異なる起業仲間や専門家と交流をすることでビジネスの視野を広げられる可能性もあるので、横浜市主催の交流会や勉強会は活用されるといいでしょう。

会社設立の初期はやることがたくさんあるかと思いますが、内装工事や電話開通の手続きなど不要なバーチャルオフィスを拠点にすることで賃貸オフィスを構えるよりも時間が作れますので、積極的に参加されることをおすすめします。

 

④アクセスが良い

商談の場所がわかりにくい、駅から遠いとなるとクライアントからの印象も下がってしまい、商談もスムーズに行えない場合もありますが、横浜を拠点にすることでその点は解消されます。

理由として、9路線が通っている横浜駅は都内の主要都市からのアクセスは電車で30分圏内、また新幹線の停車駅なので関西方面からのアクセスも容易です。

その上、羽田空港から横浜駅までは30分以内でアクセスが可能なので、全国どこからでもアクセスしやすい東日本を代表するハブ都市と言えます。成田や羽田空港からのアクセスの良さは、海外進出を視野にいれることができるという点でもメリットと言えるでしょう。

ワンストップビジネスセンター横浜店は横浜駅より3分の好立地でアクセスもよく、道順もわかりやすいので、容易に会議室までたどり着くことができます。
»ワンストップビジネスセンター横浜店の会議室

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