トップへ戻る

レンタルオフィスよりお得なワケ!?

あなたに必要なオフィスは本当にレンタルオフィスですか?

【レンタルオフィスとバーチャルオフィス】

バーチャルオフィス、レンタルオフィス、
シェアオフィスにインキュベーションオフィス・・・

世の中には「オフィス」に関する言葉が溢れていて、これらの差がよくわかりませんよね。

以下にあてはまる方にはぜひこちらのページを参考にしていただければと思います。

  • ①近日、起業をする予定
  • ②レンタルオフィスを探している
  • ③バーチャルオフィスを探している
  • ④シェアオフィスを探している
  • ⑤自宅で仕事をしようか、レンタルオフィスを借りようか迷っている
  • ⑥レンタルオフィスとバーチャルオフィスの違いがよくわからない
  • ⑦不況のため会社を縮小する予定で、事務所をどうしようか迷っている

ここではお客様ご自身に必要なオフィスとはどんなものなのかをしっかりとご理解いただけるようご説明いたしますね。

レンタルオフィスとバーチャルオフィス 1番大きな違いとは・・・

イメージ レンタルオフィスとバーチャルオフィスの一番大きな違い・・・ それは実際のスペース(デスク)があるかどうかです。 そうです。基本的にはそれだけの違いしかないのです。

また、一般的なレンタルオフィスは小さめの簡易デスクが並んでいるだけです。さて、あなたは週に何回ほどレンタルオフィスのデスクを使用する機会がありますか?

東京都内のレンタルオフィス平均相場は「月額50,000円」以上?

「たったの5万円だからいいや。念の為に借りておこう。」

なんて簡単に思っていませんか?

限られた資金しかない起業時にはできるだけ人件費や家賃などの「固定費」を少なくしておくのは鉄則中の鉄則です。大概の世の中の会社は「固定費」が重くて、潰れてしまうのです。テレビなどで綺麗なオフィスを自慢していた会社が気づいたら倒産しているなんてことは枚挙に暇がありません。

起業当初は営業でお客さんのもとを飛び回ったり、実はパソコンでの作業が中心で家の部屋で完結してしまったり、意外に定期的にレンタルオフィスには通う必要がなかったりします。統計ではレンタルオフィスご利用の7割の方が定期的なデスクの使用をされることなく、ご利用されているようです。利用しないスペースのための家賃というのはどうなのでしょうか?オフィスは決して「売上を生まない」ことを理解してくださいね。

本当にレンタルオフィスのようなスペースが必要なのか、もう一度、じっくり検討してみてください。

起業時には最低限揃えなければいけない2つのモノ

しかし、起業時には最低限揃えなければいけないものが2つあります。

これらがないとお取引先やお客様に「信用」されません。 1 会社の本店登記をする住所 ・賃貸マンションにお住まいの方はご自宅を会社の登記に使うことはできません。
「契約違反」になります。

・本店の住所には税務署からなどの大切な公的な書類が届きます。

・会社の本店近くでないと仕事に必要な銀行口座の開設が難しいです。
(銀行によって多少、ルールが違います) 2 固定電話&FAX ・名刺には最低限の固定電話とFAX番号の掲載がないと
「あやしい会社かも・・」と思われる可能性があります。
現在は携帯電話中心だから・・・というほど甘くありません。
あなたが逆の立場だったら、固定電話のない会社と取引をしますか?
固定電話の表記がないインターネットのサイトから商品を買おうと思いますか?


そして、これら2つの最低限の機能を提供するのが「バーチャルオフィス」なのです。

なぜレンタルオフィスのほうが月額費用が高いのか?

もちろん、レンタルオフィスでもこれらの2つのサービスを提供していますが明らかに価格が高いです。

なぜでしょうか?

勘の良い方は気づかれたと思いますが、それは…
「レンタルオフィスは家賃と人件費が、そのままバーチャルオフィスの価格に上乗せされてる」 というワケです。 基本費用 それに比べてワンストップビジネスセンターはバーチャルオフィス専門の会社です。
価格も毎月4,800円からとレンタルオフィスの相場に比べて10分の1の価格で利用することが可能です。月額5万円のレンタルオフィスと月額と4,800円のバーチャルオフィスで比較してみた場合、1年間ご利用いただくと、54万円以上の支出差があります。この54万円をビジネスに投下できたら違いを生むと思いませんか?
グラフ

「月額50,000円と4,800円。あなたはどちらを選びますか?」