- その他
- 外国籍の方のバーチャルオフィスへのお申込み、審査書類について
ワンストップビジネスセンターでは外国籍の方もバーチャルオフィスへお申込み、ご契約が可能です。
弊社お申し込みフォームより、お申し込みくださいましたら、ご返信致します。
(日本語が苦手な場合は英語対応も可能です。)
外国籍の方の審査書類は以下ご参照ください。
*外国人登録証明書(有効期限内のもの)
*現在お住まいの住所が確認できる公共料金のご請求書(3ヶ月以内発行のもの)
(法人の方は登記事項証明書(3ヶ月以内発行のもの)も併せてご提出ください)日本語通訳として担当、代理の方を介する場合は、担当される方の身分証明書もご提出をお願いいたします。
海外在住の方からのお申し込みももちろん可能です。
ハワイ在住の日本人やシンガポールで事業をしている方などから、お問い合わせやお申し込みをいただいております。
バーチャルオフィスへのお申し込みから審査書類のご提出、ご契約まですべてメールでやり取りさせていただいておりますので海外在住でも大丈夫です。
ただし、郵便物の無料転送サービスは日本国内の転送のみとなっておりますので、転送先住所の設定は日本国内に設定をお願いいたします。(実家に転送、知人宅へ転送設定される方社員、担当者宅を設定される方と様々です。)
海外への転送ご希望の場合は有料となります。
- バーチャルオフィスのサービス紹介資料はありますか?
バーチャルオフィスのサービス紹介資料をご用意しております。
以下よりダウンロードをお願いいたします。
バーチャルオフィスサービスのご紹介(pdf) - 移転登記のためにバーチャルオフィスを申し込みをしたいのですが、手続きの流れを教えてください。
移転登記の申し込みには、まずバーチャルオフィスのご契約をお申し込みいただき、その後、必要書類(登記事項証明書など)をご提出いただきます。
詳細な手続きについてはカスタマーセンターまでお問い合わせください。 - 古物商許認可申請にバーチャルオフィスの住所は使えますか?
いいえ、バーチャルオフィスの住所は、古物商の許認可申請には使用できません。
古物の取引は実体のある事業所での取引が法律で要求されるためです。また、詐欺や盗品の取引防止の観点から、実際に活動している住所が必要とされるためです。
- バーチャルオフィスを利用して事業を始めるのですが、ホームページ制作は対応していますか?
ワンストップビジネスセンターでは、バーチャルオフィスをご利用の方を含め、新規事業開始や起業に欠かせないホームページ制作サービスをオプションでご提供しております。現在は内見特典として、サブスク型の無料ホームページ制作プランもご提案中です。
・ホームページは企業の信用度を高め、集客や売上アップに非常に重要です。
・「ホームページ制作は難しい」「どう始めたら良いかわからない」「制作したけど集客につながらない」などのお悩みを、経験豊富なデザイナーがサポートします。
どんな業種でも対応可能ですので、ホームページでお悩みの方は問い合わせフォームからお問い合わせいただくか、お電話やメールでご相談くださいませ。
※ワンストップビジネスセンターの審査を通過して、ご契約いただいた方のみ対応させていただきます。
- 自社のHPへ会議室の画像をアップしたいのですが可能でしょうか?
はい、可能です。ご自由に会議室の画像をアップいただければと思います。
- バーチャルオフィスの初期費用は退会後、返金されますか?
バーチャルオフィスの初期費用は、あくまでサービス開始に伴う費用ですので返金はいたしません。
- バーチャルオフィス退会後に再度サービスを申し込みした場合、初期費用は不要ですか?
一度バーチャルオフィスを退会し、再度サービスをお申し込みいただく場合は、再度初期費用を頂戴しております。
- バーチャルオフィスの住所で社会保険の手続きを申請できますか?
はい、ご契約いただいているバーチャルオフィスの住所で法人登記をされている場合は、その住所を社会保険の申請先としてご利用いただけます。
- バーチャルオフィス契約者様のお問い合わせ方法について
バーチャルオフィス契約者様はご契約者名(社名、屋号)を明記の上、info@1sbc.comへメールいただくか、お電話にてお問い合わせください。
メールの場合は、カスタマーセンタースタッフが24時間以内(営業日)にご返信いたします。また、土日祝日にお送りいただきましたメールは翌休業日明けに順次ご返信いたします。
ただし休業日開け、特にお盆や年末年始、GWなどの大型連休開けはご返信が少々遅れてしまう場合がございます。ご理解、ご了承をお願いします。
また、何かの手違いでもしも営業日24時間以上経ってもご連絡がない場合はたいへん御手数ですが再度ご連絡を頂けますと幸いです。


